2018年6月10日日曜日

南蛮駒繋の泥藍作りはアナログの世界

インドキシルを撹拌してインディゴを精製する過程で大容量ポンプでは加減が難しい、元々手動で汲み上げて落とす作業なので小容量ポンプで状態を良くみながら止め際を決める、撹拌過剰は青みが引いて灰味が増す、泥藍を建てて染めてみないと結果はまだ解かりませんが品質に影響しそうな気がする。

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